Sunahara Kenchiku Kikaku

設計

 

 

暮らしを

住まいの形にする

 

 

 

家づくりは

図面を描くことから始まりません

暮らしを知ることから始まります

 

 

 

1.暮らしを知る

理想の間取りだけではなく、朝の過ごし方、家事の流れ、家族との時間。日々の暮らしを知ることが、その人に合った設計のはじまりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

2.設計士とつくる

設計の段階では、設計士がお客様と直接向き合います。暮らし方や想いを一つひとつ形にし、間取り・動線・収納・光の入り方まで一棟一棟ゼロから設計します。

 

 

 

 

 

 

 

3.小さなことほど、大切に

ルンバは階段下に収納したい

 

パントリーに冷凍庫を置きたい

 

テレビ台の下のコンセントを増やしたい

 毎日の小さな不便をなくすことが、心地よい暮らしにつながります。

 

 

 

 

4.これからの暮らしまで考える

 

 

子供の成長

家族構成の変化

働き方の変化

 

 

今だけではなく、これから先も心地よく暮らせる住まいを考えます。

 

 

 

 

5.設計士紹介

 

家づくりを支える設計士をご紹介します。

それぞれの経験や考え方を大切にしながら、お客様の暮らしに合った住まいを一緒につくります。

 

設計士紹介

 

 

 

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