家づくりアドバイザーのささやき

『誌』

保険の重要性

みなさま、おはようございます。

立春を迎え、これから少しづつ春の気配を感じる頃に入ってまいりましたがまだまだ2月初旬。

ポカポカ陽気の春まではもうしばらくでまだ雪の心配をしつつの毎日ですね。

今年は島根県東部を震源とする地震でスタートしたような新年早々の出来事でしたが突発的な災害の怖さをあらためて感じました。

そして火災保険や地震保険の万一の備えの大切さにもあらためて考えさせられました。

突発的に起こる火災や地震は大きな被害にもつながります。

今後、何事もないことを願うばかりです。

保険の事例では1年間の間に起こりうる確率の高い風災・ひょう災・雪災といった自然災害、地域によっては水災害にも十分に配慮したいものです。

あと、保険事故で意外と多いのが建物の破損・汚損といった日常生活上の損傷事故らしいです。

このような保険は万一の時の補填として「生活の安心」を与えてくれる大事な補償となります。

万一の備えとして、いざという時のために今一度、不足がないか再確認しておきたい補償ですね。


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